第197回世日クラブ定期講演会DVD

カテゴリ

演題】台湾・尖閣有事~日本はいかに中国の侵略に対処するか?
【講師】矢野 義昭氏(日本安全保障研究会会長 元陸将補)
(令和3年8月21日(土)収録)

期間限定販売キャンペーン価格

2,500円 → 2,000円
     〈9月末まで〉

¥2,000 (税込)
数量
1

こちらの商品はBASEでの購入となります

この商品について問い合わせる

 唯一の被爆国として「あの悲劇を二度と繰り返してはならない」とはわが国民の共有する思い。ただ現在の日本の姿は自らの核アレルギー、国際社会への一方的な期待、そして、国防に対する米国への過信と依存によって、わが国への核攻撃は金輪際ないとの固い信念も共有する。矢野氏は米政府の「米中核戦争に勝者なし」の報告を引き、もはや米国の核の傘は機能しないと断言。そして、核恫喝に屈すれば戦場となり、果てはチベット・ウイグルの憂き目を見ると警告。なお台湾と日本は運命共同体として、日台安全保障協力など連携強化とともに、最小限抑止としてわが国の核保有を唱え、反響を呼びました。。本講演会のDVDを期間限定特別キャンペーン価格にて販売します。この機会にぜひお求め下さい。


《視聴者の声(抜粋)》

●実際に米中が衝突した場合のシュミレーションにより、臨場感あふれる戦闘シーンを、否が応でもイメージできました。(東京都/女性)

●政治家に聞かせたい内容でした。また、国民として国会議員に圧力と教育しなければならない責任を痛感しました。 (福島県/男性)

●当方の親戚に被爆犠牲者がいます。抑止力の整備と核シェルターの建設が必要であると思いました。 (広島県/男性)

●台湾、尖閣の問題を身近な問題としてとらえ、日本の自主独立を守るために何ができるか、改めて考えてみたいと思った。(神奈川県/男性)

●日本が無防備で脆弱な国であることが日本以外の世界にとって都合がよかったとは憤慨だが、日本人は現実を思い知るべきだ。(鹿児島県/女性)

★サンプル動画(約4分)