第196回世日クラブ定期講演会DVD

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【演題】家庭破壊から国家社会の解体へ~同性婚訴訟の意味するもの~
【講師】八木秀次氏(麗澤大学教授)
(令和3年6月19日(土)収録)

期間限定キャンペーン!
2,500円 → 2,000円(税込)
※2021年7月末まで

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 市井の多くの人はLGBTの人達を貶めたり、傷付けようとは夢にも思わないだろう。しかし、意図せず発した言葉尻を捉えて、「差別」と糾弾されては社会は萎縮する。今、わが国はひたひたと全体主義の足音が聞こえるようだ。これはLGBT当事者が望んだ姿だろうか。八木教授は、札幌地裁判決および自民党の「LGBT理解増進法案」の問題点を列挙。なおかつ当事者にとって福音となり得るだろう最新の科学的知見を紹介。国家社会を揺るがすことなく、LGBT当事者に真に為になる道はあるか。国民に熟考を促す内容に大きな反響が寄せられました。本講演会のDVDを期間限定特別キャンペーン価格にて販売します。この機会にぜひお求め下さい。

★サンプル動画公開中★

《視聴者の声(抜粋)》

●「父が女で母が男」の事例は初耳で、こんなことが起こり得ることを多くの国民は知らないと思う。(神奈川県/男性)

●LGBT問題について、表立っては綺麗ごとしか言えない。自民党の法案はこれを改善どころか輪をかけるのだとよく分かった。(東京都/男性)

●LGBTが先天的でないという最新研究などなかったかのようなわが国の閉ざされた言論空間の打破を。(岩手県/男性)

●地裁でおかしな判決が出ても高裁でひっくり返されるケースが多いが、札幌地裁の判決ではそれが無理だとわかりショックだった。(神奈川県/男性)

●LGBT問題はとどのつまり、家庭問題に起因することがはっきりしました。家庭の再建こそ急務。(沖縄県/女性)